【株式会社スタートトゥデイ】2016年3月期通期決算発表

【株式会社スタートトゥデイ】2016年3月期通期決算発表

皆様こんにちは。今日は足元のお悪い中、たくさんお越しいただきまして、ありがとうございます。
それでは早速ですが、2016年3月期の当社のですね、決算の概要についてご説明をさせていただきたいと思います。

FY2015-HIGHLIGHTS 2016年3月期通期業績サマリー

スタートトゥデイFY2015-HIGHLIGHTS 2016年3月期通期業績サマリー

OVERVIEW-OF-THE-FY2015 2016年3月期連結業績の概要

スタートトゥデイOVERVIEW-OF-THE-FY2015 2016年3月期連結業績の概要

因みにこの、今日のですね、資料の、いつも資料の表紙というか、まあそのデザインですね。これがコンセプトがあるんですけど、今年はちょうど今日から変わってる、今回から変わってるんですけども、今年はですね、デザインのコンセプトとしては、グループ各社でですね、力を合わせて新しい価値創造をしていく様を鮮やかなグラデーションで表現しているということで、まあ、こう、ちょっとグラデーションがかったデザインになっていると思います。因みにこれはですね、その季節をイメージをカラーをイメージしながら色の配色をですね、決めていこうということで、この今日はこの色ですけれども、また次以降ですね、色の方は変わっていくということで、皆様お楽しみに、楽しみにしていただければというふうに思います。
それでは早速数字の方のご説明をさていただきたいと思います。配布させていただいてる資料のほうは3ページになります。まず、2016年3月期の業績の概要をご説明させていただきます。商品取扱高は前期実績1290億円に対しまして、今期は1595億円、前年同期比ではプラスの24%ということになっております。一方売上高の方ですが、売上高は411億円、これ前期ですね。に対しまして今期は544億円ということで、前年同期比では32%増ということになっております。合わせまして営業利益の方ですが、営業利益の方は前期150億円に対しまして今期は177億円ということで前期比18%増と、言う結果で終わりました。当期純利益の方は89億円前期に対して119億円と。こちらは前期比33%増ということになっております。ROEの方はですね、40.4%からこのしまった期では55.4%ということで大幅にROEは改善させていただいております。配当の方は47円、配当性向41.8%という結果で終わっております。数値といたしましてはですね、世の中非常にマクロ環境があまりよくないという中で当社の成長、だんとう等もあってですね、成長厳しいんじゃないかという声をいただいてたんですけども、結果として高い成長率を維持することができたかなと、合わせて加速することができたかなというふうに思っております。
とはいえですね、この数字にもございますとおり、計画値に対しましては商品取扱高は95%達成、営業利益は93%達成と、開示上の売上高は101%と、いうことでこちらは達成することが出来ましたが、商品取扱高、営業利益に関してはですね、期初の計画に対しては未達に終わってしまったということになっております。詳細は後程ご説明させていただきます。

続きまして、こちらはお手元の資料にはございませんが、配布資料の方でいくと4ページの当たりに該当します。商品取扱高の成長率ですね前年同期比の率をですね、グラフ化したものでございます。
ご覧いただいた通りですね、15年の第3クオーターですね、ああごめんなさい15年3月期の第4クオーターですね。これをボトムとして成長の方を加速させてきている、ことが出来てる、いう風に見ていただけるのではないかというふうに思っています。特にこの第4クオーターはですね、成長率29%ということで、非常に高い成長を実現することが出来たという風に思っております。一方でこれはもう従前からお話させていただいてますとおり、BtoBの事業、こちらは戦略的に事業の方が今縮小している傾向になっているという状況でございます。ゾゾタウンだけで見るとですね、この数字でいきますと、グレーの薄い数字、線になりますけども、ゾゾタウン事業だけで見るとですね、非常に上昇のモメンタルが上がっていているという状況になっております。特に第4クオーターはゾゾタウン事業だけで見ると40%の昨年対比での成長をすることが出来ました。これは12年3月期、かなり過去にさかのぼりますけれども、12年3月期並みのですね高い成長率と言う風になっております。
まあここ、この当時はですね、12年3月期当時はですね、プロモーションコストとしてはだいたい商品取扱高に対して5%から7%くらい当時は使っておりました。ただ、今年、この近年ですね、は、商品取扱高に対して1から3%というプロモーションコストもかなり抑えた中でのこの成長加速ということで、我々としてはこれは非常によく頑張ったなあと、言う風に考えております。

INCREASE-DECREASE-ANALYSIS-OF-OPERATING-PROFIT(YoY-COMPARISON)営業利益の増減分析(対前年同期)

スタートトゥデイINCREASE-DECREASE-ANALYSIS-OF-OPERATING-PROFIT(YoY-COMPARISON)営業利益の増減分析(対前年同期)

こちらはですね前年度、前年との増減比分析になります。ご覧いただいた通りなんですけれども、商品取扱高で35億円のプラスということになっております。貢献ですね、利益貢献の方ですね。粗利率の改善、こちらが21億円程度の効果がございました。これはやはりブランドのミックスがかなりこう変化してきてるという中で、ここ数年で新しく出店いただいてるブランド様の貢献というところと、もうひとつはゾゾユーズドですね、こちらの方の粗利への貢献というのが出てきているという状況でございます。プロモーションコストはですね、前年に比べると、すみません、さっき、前々年で比べると、プロモーションコストは対取扱高比では2.5%と、その前の年は1.3%でしたので、2.5%まで上昇したということになっております。それが要因としてはマイナスの要因になっております。もう一つは、大きく関わっているのが、配送コストですね。即日配送を実施しておりますので、この即日配送のコスト、特にエリアを拡大したことによるコストという部分でマイナス7.5億円ということになっております。結果として177.5億円という結果に終わっております。

INCREASE-DECREASE-ANALYSIS-OF-OPERATING-PROFIT(PLAN-COMPARISON)営業利益の増減分析(対計画比

スタートトゥデイINCREASE-DECREASE-ANALYSIS-OF-OPERATING-PROFIT(PLAN-COMPARISON)営業利益の増減分析(対計画比

続いて同じような資料ですけども、これは計画対比の要因分析になります。営業利益期初の計画は191億円でございました。ここに対してどういう影響があったかというものになります。実績との乖離ですね。一つは粗利率の改善。これは先ほどもお話した通りでございます。これがプラスの要因として7.2億円の要因がございました。一方でプロモーションはですね期初の計画に対してちょっと計画よりは多く使っております。この分がマイナス17億円ということになりました。もう一つはゾゾユーズドこちらの方でですね、買取を強化しました。これはあの商品を仕入れる方ですね。ユーズドの商品を買い取る方ですね。これをかなり当初の計画に対しては大幅に買取を実施した関係で、その分がこの計画に対してはマイナス4.4億円の利益の押し下げ要因になっているという事でございます。大きくは、もうプロモーションコストとユーズドの買取強化ですね、ここによって、期初の計画に対してマイナスになったというふうになっております。

CONSOLIDATED-BALANCE-SHEET連結財政状態

スタートトゥデイCONSOLIDATED-BALANCE-SHEET連結財政状態

続いて貸借対照表のご説明をさせていただきます。資料は7ページになります。こちらはですね、一番大きな要因としては、2015年11月に実施いたしました、自己株の取得こちらによって、これを190億円自己株を取得しております。これによって純資産比率をですね。旧63.5%から51.4%まで下げることが出来ました。そういう意味では非常に我々のビジネスモデル上ですね、毎期キャッシュがかなり積みあがってくビジネスで一方で、大きな投資がないということで、資本効率の向上ですね、こちらを一つの機会が自社株買いと考えた結果、今回自社株買いを実施しているという状況でございます。こちらの190億円の自社株買いに関しましては、すでに半分は償却をしています。今後の資本政策については、十分に検討しながら引き続き考えていきたいなぁと、言う風に思っております。

CASH-FLOWS(連結キャッシュフローの推移)

スタートトゥデイCASH-FLOWS(連結キャッシュフローの推移)

続きまして、キャッシュフローですが、こちらもご説明としては同じになります。ですので割愛させていただきます。

NUMBER-OF-TOTAL-BUYERS年間購入者数

スタートトゥデイNUMBER-OF-TOTAL-BUYERS年間購入者数

続きまして、年間購入者数のご説明です。年間の購入者数でございますが、4477350人ということで、年間で92万人の購入者数を増やすことが出来たということになっております。純増数がですね92万人でございます。うち、アクティブ会員の方はプラスの35.5万人、ゲスト会員が56.5万人という結果で終わっております。これは未登録のお客様もですね、ゾゾタウンをどんどん使って欲しいということで、かなりその辺のユーザーインターフェイスをですね、見直した結果、未登録つまりゲストの会員様ですね、ゲストのユーザーさんですね、ゲストの購入者が増えてきているという状況でございます。会社といたしましてはですね、会社全体のKPIとしてはUUとコンバージョン、ユニークユーザー数、サイトに来ていただく数ですね、と、実際何人買っていただけたかという、コンバージョン、こちらをKPIとおいてありますので、会員であろうがゲストであろうが、買っていただければ、我々としてはハッピーということでそこは大きく分け隔てなく考えているという結果、こういう状況になっているというところでございます。

NUMBER-OF-SHOPS-OF-MALL-BUSINESSモール出店ショップ数の推移

スタートトゥデイNUMBER-OF-SHOPS-OF-MALL-BUSINESSモール出店ショップ数の推移

続いて、ショップ数になります。2016年3月末時点でショップ数としては867ショップということで、今期はですね、非常に新しいブランドさんにご出店いただいたという結果になりました。期終で280ショップオープンということで、これは過去最大ではないかというふうに思っております。そういう意味では、ゾゾタウンというとですね、非常にクールというか、エッジが効いたサイトというイメージは、まだまだ強いと思っているんですけれども、やはりお客様の層がですね、かなり広くなってきているというところで、色々なお客様のそのニーズに、多様なニーズに応えるっていうものは我々として非常に重要であるという風に考えております。そういう意味ではファッションといえば、ゾゾタウンという方向性に我々としては徐々に舵を切っていこうという風に思っておりますので、こういった形で出店ショップがどんどん増えていく結果になっておるのかなぁと。お客様が出店ショップブランドさん、買いたいブランドさん買いたいショップというのを選ぶという発想になってきているという状況でございます。

NUMBER-OF-SHOPS-OF-MALL-BUSINESSモール出店ショップ数の推移2

スタートトゥデイNUMBER-OF-SHOPS-OF-MALL-BUSINESSモール出店ショップ数の推移2

例えばということで、前期にご出店いただいたブランドさんの一例でございます。ナチュラルビューティーベーシックさんとか、ラルフローレンさんですね、あとはライトオンさんとか、ABCマートさんとか、サマンサタバサさんというようなかたちで、かなり単にショップの数を増やすだけではなくてですね、知名度の高いブランドさんにもご出店いただけているという状況でございます。

ACTIVE-MEMBER-DISTRIBUTIONアクティブ会員属性

スタートトゥデイACTIVE-MEMBER-DISTRIBUTIONアクティブ会員属性

続きまして会員の属性になります。ちょっとこれ、1点注意点なんですが、お手元の資料ですと21ページに該当します。今までですね、会員の属性という形で開示しておりました、いわゆる全会員ですね、登録会員様の属性という形で開示させていただいたんですけども、今回からですね、アクティブな会員様の属性という形に変更しております。実際に買っていいただいているお客様の属性という形になります。地域とか年齢にはですね、あんまり大きな差はございません。平均年齢も32.7歳ということで、地域もあまり分布としては変わらないんですが、男女比で、女性の比率がですね従来よりも高くなっております。アクティブ会員に置きなおした方のが女性の会員率が高くなっているという状況でございます。もし過去のデータもございますので、過去のデータも欲しいという方がいらっしゃれば、サイトの方までご連絡をいただければと思います。

ANNUAL-PURCHASE-AMOUNT-AND-PIECES-PER-ACTIVE-MEMBERアクティブ会員1人あたりの年間購入金額・年間購入点数

スタートトゥデイANNUAL-PURCHASE-AMOUNT-AND-PIECES-PER-ACTIVE-MEMBERアクティブ会員1人あたりの年間購入金額・年間購入点数

続きまして、年間購入金額と購入点数に参ります。お手元の資料22ページになります。アクティブ会員様の方ですね年間購入金額が47937円ということで前期比では10%増という形になっております。非常にですねこれ2015年3月期の第2クオーターをボトムとしてですね、かなり回復基調になっているという状況でございます。こちらはですね実はこれは全部の平均になってますけれども、新規のアクティブ、既存のアクティブ、ゲスト共に非常に堅調に推移してきております。これは我々、去年ですね、この昨年度ですね、CRMのシステムをリプレイするというお話をさせていただいておりましたが、そういったことですとか、あるいは、ブランド様と一緒に取り組んでいるクーポンですね、こちらの効果によって、お客様がゾゾで使ってくれる率、利用率ですね、これが高まってきているんではないかなという風に思っております。

AVERAGE-RETAIL-PRICE商品単価の推移

スタートトゥデイAVERAGE-RETAIL-PRICE商品単価の推移

続いて商品単価のご説明になります。お手元の資料24ページになります。商品単価はですね、引き続き下落が進んでおります。第4クオーターでは、4922円、年度で見ますと5099円ということで、前期比では8.8%減という形になりました。特に前第3クオーターからですね、の下落というところがちょっと大きくなっているかなあと、第3クオーター5939円でしたので、それから見るとかなり下がっているという状況になっています。要因といたしましてはですね、ゾゾユーズドの比率がですね、構成比が3%から5%に上昇してきております。どうしてもやっぱり、ゾゾユーズドの商品の単価というのは非常に低いので、それの影響が色濃く出てきてしまっているというところですね。もう一つは、新しく出店いただいてる、ここ数年出店いただいてるブランド様が、比較的商品単価が低めのブランド様もやはり多いので、その構成比も増えてきているという要因で商品単価は下落してきているという状況でございます。

AVERAGE-PURCHASE-AMOUNT-PER-SHIPMENT平均出荷単価の推移

スタートトゥデイAVERAGE-PURCHASE-AMOUNT-PER-SHIPMENT平均出荷単価の推移

これにつられる形で次の資料でいきますと25ページになりますが、平均出荷単価、こちらの方も同じように下落していると。平均出荷単価の下落はですね、商品単価の下落にほぼ同じような下落率ですので、商品単価の下落が一番大きい要因ということになっております。

CONSOLIDATED-BUSINESS-FORECAST-AND-DIVIDEND-FORECAST-FOR-FY20162017年3月期 通期連結業績予想・配当金

スタートトゥデイCONSOLIDATED-BUSINESS-FORECAST-AND-DIVIDEND-FORECAST-FOR-FY20162017年3月期 通期連結業績予想・配当金

前期についてはですね、ご説明としては以上になりまして、この進行期ですね。17年3月期の業績予想、次の予算についてご説明させていただきます。17年3月期まず会社計画といたしましては商品取扱高1950億円、これは前年同期比22.3%増、売上高のほうは690億円、同じく26.8%増と、営業利益は221.4億円、こちらは前年同期比24.7%増と、経常利益もほぼ同水準と前年同期比では23.9%というかたちで今季は目指していこうと思っております。今のところ、1株あたりの当期純利益146.9円、1株あたりの配当金予想は60円とこれは年間になりますけども60円ということで計画しております。今期はですね設備投資としては前期と同じ水準10億円程度を計画しております。営業利益率のほうなんですけど営業利益率はですね前年実績、前期の実績先ほど実績は11.1%これは商品取扱高対比ですけれども、11.1%でしたが、今期は11.4%ということで予算を考えております。実は内訳もうちょっと見るとですね、フリマの事業の立上コストを加味しないと、除くとですね、除くとモール事業の方では営業利益率が11.7%まで上昇するかなというふうに考えております。そういう意味では非常に今期では利益率の改善を目指してがんばっていこうと考えています。この計画が達成できたら、ROEの方はおそらく65%を超えてくるのではないかなという風に計画しております。

BREAKDOWN-OF-THE-TOTAL-TRANSACTION-VALUE-AND-EACH-POLICY会社計画前提及び方針

スタートトゥデイBREAKDOWN-OF-THE-TOTAL-TRANSACTION-VALUE-AND-EACH-POLICY会社計画前提及び方針

それぞれの事業の内訳を簡単にご説明させていただきます。内訳の方、特に商品取扱高の内訳ですね。まずゾゾタウン事業のほうで1850億円前年同期では27%増と言う形になります。その内訳として受託ショップの方ですね、こちらは1728億円こちらは26%増と言う形になります。やる事としては昨年度の下期からですね取り組んでいることの継続と新しいことをやっていこうと、具体的にはクーポンですとか、そういったものを継続してやりつつ、新たな施策を盛り込んでいくというふうに考えております。買取の方は2億円これはもう、マイナス71%これは今までどおり買取のビジネスに関しては縮小していくという形で結果としてはこういう形になっております。ゾゾユーズドですね、こちらは計画としては120億円前年同期比では51%増ということで引き続き商品の買取を強化して販売を進めていくと言う事で頑張っていこうと思っております。BtoBのビジネスはですね、従来からの従来型からの新たなモデルの方に移行の過渡期にありますので一応これから流出していくブランド、継続していくブランドこれが今スケジュールで組まれてますので、それを加味した結果、取扱高としては50億円程度という風に考えております。一方、フリマ事業の方はようやく昨年末に立ち上げまして今期は50億円の流通を目指して頑張っていこうという風に思っております。特に我々の強みとしては、やはりゾゾタウンとメディアであるウエアですね、これとの間でシナジーを効かせていくことによって先行企業との差別化を図って取扱高を増やしていきたいという風に考えております。

はい、以上でございます。簡単でございますが、以上になります。ありがとうございます。

皆様こんにちは。今日もありがとうございます。終わった期につきましては、柳沢の話からあったとおりなんですけども、ボクといたしましては、まず予算が若干ですけど未達になった事は厳粛に受け止め、反省しております。ただですね、前期期初に前期の予算を発表させていただいた際ですね、皆さんの反応は、お、久しぶりに高成長を目指すんだねと、本当に大丈夫かいと、そういった意見が多かったんですけれども、結果としましては、まあそこそこ久しぶりに伸ばせたんじゃないかということで、ちょっとですけど満足はしています。今期の予算、先ほどあったとおりなんですけども前期同様にですね、また高いところをというボクの強い意見も社内では通そうとしたんですが、堅実にここにいる堅実な2人の意見によってですね、そこそこの予算となっておりますが、今期こそこれはしっかりとクリアしていけるよう頑張ります。今期なんですけども、話せること、話せないこと色々ありましてですね、本当に手短にはなるんですけど簡単に話せる事だけちょっとお話したいと思います。たんしんの7ページ中段くらいですね、今期こんな事もやりますよと言う事で、いくつかの新しい事業の見込みについて書いております。LINEさんとやるビーコンを使ったボタンの事業、そして諸々の海外の展開。そしてついにですけれどもプライベートブランドの今期中の立上と、この3点について触れておりますけども残念ながらここに書いてある以上のことはですね言えないんですけれども、ボク自身ですね、こういった新しい所にすでに、そうですね、全体の時間の半分以上を割いて活動しておりますので期待しろとここでは言えないんですけれどもそういう風にご認識いただければと思います。そうですね海外についてはM&Aと言うところもあるんですけど、ウエアをずっと海外でもダウンロード可能にしてますので、そちらの方も一緒にやっていく事になるかと思います。

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