【エスアールジータカミヤ株式会社】2017年3月期 第2四半期決算説明会

【エスアールジータカミヤ株式会社】2017年3月期 第2四半期決算説明会

皆様、本日はお忙しい中弊社決算説明会にご参加賜りまして誠にありがとうございます。
それでは私の方から第2クウォーターの決算の概要からご説明を申し上げます。

会社概要

エスアールジータカミヤ会社概要

会社概要でございますが、まず連結の従業員でございますがこの9月末時点で1,154名となっております。その他変更点はございません。

沿革

エスアールジータカミヤ沿革

沿革につきましても2015年7月のDIMENSION-ALL社の買収以降変更点はございません。

事業系統図

エスアールジータカミヤ事業系統図

事業系統図につきましても変更点はございません。営業を致しておりますSRGタカミヤを中心にメーカーの方ではホリー、そして海外工場でホリーコリア、ホリーベトナム、それとフィリピンの方でのDIMENSION-ALL社が仮設機材のレンタル販売を行っておるという事業系統図でございます。

トピックス①

エスアールジータカミヤトピックス

この上半期のトピックスでございますが、もう既に開示の方はさせていただいておりますが、自己株式の取得を行っております。この2回の自己株式の取得でトータル100とび28,500株の買付、取得を致しました。そして9月に連結子会社の吸収合併の知らせということで新潟の地域子会社である新建ナガキタを北信越地域の営業強化の為に1月の21日を合併期日というところで合併を致す決定を致しております。

トピックス②

エスアールジータカミヤトピックス②

そして最後に決算短信の発表日と同日ではございますが、四半期純利益の情報修正を発表させていただいております。こちらの要因につきましては既に開示資料の通りでございまして、こちらに記載の要因により当初より税金費用が減少致しました結果、当期利益の方が4億2,000万で当初の計画から45%増となったということでございます。

連結業績(累計)

エスアールジータカミヤ連結業績(累計)

それではここから第2クウォーターの業績の方のご報告を申し上げます。まず売上高が175億2,000万円でございました。左側、当初の業績予想に対しまして売上高の方は2.7%の減収という形になっております。ただ右側、前年度の売上実績と比較致しますと4.3%の増収という形でございます。営業利益につきましては9億6,600万円でございます。そして経常利益の方が7億4,000万円でございました。この7億4,000万円の経常利益のうち為替差損の方2億2,500万円を計上致しましたが、当初の計画の7億につきましてはクリアをしているという状況でございます。そしてこの第2クウォーターの減価償却の実績数でございますが22億1,000万を実施致しております。EBITDAに関しましては31億7,700万ということで前年度を上回るEBITDAを計上しております。

業績の推移

エスアールジータカミヤ業績の推移

続きまして売上高と営業利益の推移でございます。売上高におきましてはこちらのグラフの通りですね。第1クウォーターから前年度を上回ったペースで参りまして、第2クウォーターも前年度と比べまして増収という形で推移をしております。一方営業利益につきましては第1クウォーターは前年度と比較致しまして増益でスタート致しましたが、第2クウォーターにつきましては前年度を少し下回る形で推移をしておるという状況でございますが、当初の計画は達成をしておるということでございます。

販管費の推移

エスアールジータカミヤ販管費の推移

続きまして販管費の推移でございます。第1クウォーター販管費率が少しこれまでよりも高く25.9%ということで推移をしておりましたが第2クウォーターにおきましては前年度16年の3月期とほぼ同水準の24%で推移を致しております。各年度水色の部分の人件費が増加しておりますがこちらの方は人員増強、また海外の方加わりましたのでそちらの影響で人件費の方が年々アップしているという状況でございます。

連結貸借対照表

エスアールジータカミヤ連結貸借対照表

続きましてBSの状況でございます。総資産の方が500億ということで前年度の期末と比較致しますと同水準で推移を致しております。流動資産の方は売掛債権の減少、仕掛金の減少により前年度と比べまして若干減少をしております。固定資産につきましては賃貸資産の増加、純額の増額4億7700万、その他茨城中央センターを新設致しましたのでそちらの固定資産関係が増加となっております。負債の方は支払手形及び買掛金の減少が3億5,900万、1年以内の返済の長期借入金の減少が2億1,100万円ございました。一方で長期借入金の増加が18億あったというところでございます。それにより負債の額の方が前年度と比べまして増加しているという状況でございます。そして最後純資産でございますが先ほど申し上げました自己株式の取得を行いましたのでその関係で前年度と比べまして若干減少しておるという状況でございます。

キャッシュフロー計算書

エスアールジータカミヤキャッシュフロー計算書

続きましてキャッシュフローの状況でございます。まず営業キャッシュフローにつきましてはマイナスの4,200万となってございます。税金等の調整前利益の方が4億1,300万前年度より減少致しましたのでそちらの影響と、あと増加要因と致しましては、減価償却費の増加が2億4,400万円ございました。そして賃貸資産の取得支出につきましては2億5,800万の前年度と比較して減少となりました。そちらが近位致しまして営業キャッシュの方はマイナス4200万となった次第でございます。そして投資キャッシュフローにつきましては前年度大きく18億3,000万とマイナスとなってございますがこちらは株式取得によるものが9億4,600万前年度はございましたので、通常の数値に戻っているというところでございます。
そして財務キャッシュフローの方は短期借入金の純増額、こちらが16億減少致しております。そして長期借入金による収入、こちらも1億減少致しております。そして自己株式の取得による支出こちらが3億2900万ございました。結果現金残高の方が前年度の第2クウォーターと比較致しますと1億8,700万減少致しまして42億5,700万という現金残高となってございます。

セグメント変更

エスアールジータカミヤセグメント変更

第1クウォーターからセグメントの方を今期から変更を致しております。海外セグメントを追加致しております。変更点はこちらの通りでございまして海外のホリーコリア、ホリーベトナム、DIMENSION-ALL社を海外セグメントとして今後開示をさせていただきます。

レンタル関連事業(会計期間)

エスアールジータカミヤレンタル関連事業(会計期間)

それではセグメント別の実績でございます。こちら会計期間で数値の方を表しております。レンタル事業におきましては第1クウォーターから非常に高い稼働率を維持してございます。第2クウォーターに入りましても主力でございますIQシステムが非常に好調に推移を致しております。前年度と比較致しまして第1クウォーター、第2クウォーター共レンタル事業での売り上げの方は増収を続けてきておるという状況でございます。

レンタル関連事業 ブロック別売上比率

エスアールジータカミヤレンタル関連事業 ブロック別売上比率

そしてやはり地域別に見ますと関東の売上の割合がこの半年間でも非常に伸びて参ってございます。前年度の通期でのこちらブロック別の売上の割合でございますが関東の方で第2クウォーターで42.3%ということで3.9ポイント程関東での売上の割合が増えてきているという状況でございます。一方で東北につきましては復興関連事業の方が収束をして参っておりますのでその関係で5.2ポイントほど比率の方が落ちているという状況でございます。

販売関連事業(会計期間)

続きまして販売事業の方でございます。第1クウォーターのスタートにつきまして前年度を下回る推移でスタート致しましたが、この第2クウォーターに入りまして販売の方の売上の方が順調に伸びて参っております。46億1,100万円を計上致しました。累計値で82億6,300万で前年度第2クウォーターの累計で比較致しますと3.7%増収をしております。そしてセグメント利益の方も第2クウォーター時点で11億1,500万という事で昨年度同期と比べまして増益と。販売事農の方も第2クウォーターに差し掛かって伸びてきているという状況でございます。

販売関連事業 分野別売上高

エスアールジータカミヤ販売関連事業 分野別売上高

その販売事業の方をもう少し細分化、分野別にしたものがこちらの表でございます。第1クウォーターの公表資料でですね、資産売却という風に表示をして開示をさせていただいた数値を、第2クウォーターから中古売却ということで材料の中古品の売却を含む額を表示に変更させていただいております。こちらのグラフの通り建設関連につきましてはIQの販売も含めまして前年同期と比べまして増収。そして建材関連におきましてはこの第2クウォータ―時点で少し昨年度と比べましてペースが落ちているというような状況でございます。そして環境関連につきましてはほぼほぼ前昨年度と比べまして同じペースでこの第2クウォーターまで推移をしているという状況でございます。そして最後、中古売却につきましては前年度と比べまして少しペースアップして売却が進んでいるという状況でございます。

海外関連事業(会計期間)

エスアールジータカミヤ海外関連事業(会計期間)

そして新たな海外事業でございます。海外事業につきましては累計値で売上高が19億3700万ということで昨年度と比べまして15.9%の減収となっております。そしてセグメント利益の方も-1億というところでございます。この減収の要因につきましては韓国、ホリーコリアの国内での太陽光売上が減少致しました、そちらが近位をしております。そして現役要因につきましては新たにグループ化致しましたフィリピンのDIMENSION-ALL社、こちらの新たな機材センターへの移転費用あるいは日本からの機材の受け入れ費用、貸倒引当金の計上等一時的な費用がこの第2クウォーターに重なりましてマイナスとなっておると。そちらが近位致しまして海外事業でのセグメント利益の方がマイナスになっているところでございます。

海外関連事業

エスアールジータカミヤ海外関連事業

こちらが全体のセグメント別の売上の割合でございます。レンタルで59%、約6割でございますね。そして販売で34.5%、そして海外事業におきましては今のところ6.3%というところで海外事業におきましては新たにセグメント分けを致しまして通期全体の10%を目標とするというところでございますが、今のところ少し届いていないというところで、後半こちらの方は売上の方が上がっていくというようなところでございます。
そしてホリーコリアにおきましては韓国国内の今後売上を拡大していきたいという風に考えております。日本でのレンタルシステムこちらを韓国に持ち込みまして工事、レンタル、こちらを推進していくというところでございます。そしてホリーベトナムにつきましては東南アジア向けのクランプ、東南アジア向けに販売するクランプの製造を開始致しまして販売できる体制が整ってきたというところでございます。そしてDIMENSION-ALLにつきましては先程ご報告申し上げた通りでございます。そして日本から持ち込みました小鋼材こちらの方は既にもうフィリピンの方で現場の方にほぼ7.8割稼働をしているという状況でございます。

2017年3月期 連結業績予想(累計期間)

エスアールジータカミヤ2017年3月期 連結業績予想(累計期間)

そして最後,通期の業績予想につきましては当初の発表の通りでございます。以上私の方からご報告申し上げました。ここからは高宮の方から今後の見通しにつきましてご報告を申し上げます。

2017年3月期 上半期振り返りと今後の見通し

エスアールジータカミヤ2017年3月期 上半期振り返りと今後の見通し

改めまして高宮でございます。それでは引き続きまして上半期の振り返りと今後の見通しというところからご説明をさせていただきたいという風に思います。まずセグメントごとにレンタル、販売事業、海外事業というところで、レンタル事業でございますが、建築分野これが改修工事を中心に高稼働で現在推移をしておると。商品としてはIQシステムを中心にリフトクライマー、スパイダーパネル、回収工事向け機材が特に高稼働ということでございます。土木工事関連機材の動き出しというところで長らく低迷しておりました大型の土木関係の出荷が本格的に始まっており低迷していた同機材の稼働率が上昇傾向にあるというところでございます。続きまして販売セグメント。こちらIQシステムの販売、このIQの販売におきましてはほぼ上期は計画通りということで下期、今後レンタルの需要が高まってきたことによって普及が続いておりますので、書き込みの今後購入需要というところで期待を寄せております。太陽光パネル課題の貢献というところでございますが低迷を予想していたものの思ったほど太陽光の方の低迷が少し少なめで済んだというところでこちらプラス要因としてみております。アグリー事業、在庫での受注活動を現在促進中でありまして現在来期の物件も含めて順調に受注を進めております。海外セグメント、ホリーコリア、こちら太陽光関連の需要の減退というところですがこちらについては韓国国内においてはまだ需要があるかと思うのですけど当社側の管理体制の見直しを含めて今受注の抑制を行っているというところでございます。DIMENSION-ALLに関しましては日本からの機材の仕入れ販売計画の満たしたというところで、一部先程安田の方から説明させていただきましたように貸倒引当金の計上などそういったことが要因でマイナスになっております。

経営戦略イメージ

エスアールジータカミヤ経営戦略イメージ

続きまして経営戦略イメージとしましては販売の国内向けというところではこちらは高付加価値機材を開発をして国内向けに販売を行いましょうという事で先程のアグリーであったりそういったところを中心に新たな商品開発に向けて邁進しております。レンタルの国内に関しましては周辺領域への進出というところで新たな近い事業分野にこういったところをMAを行ったり、また特に維持補修関連の回収運営。特に注力をしてそういった商品を揃えております。販売、海外というところにおきましては当社の未来のところの重要課題ですが、パイプクランプという汎用性の高い商品を中心として現在現地での競争力のある商品を導入致して展開を急いでおります。そして海外については現地企業とのレンタル海外、提携やM&Aというようなところでございます。

経営戦略の進捗

エスアールジータカミヤ経営戦略の進捗

それでは戦略の進捗状況でございますがもう少し先程のイメージから詳しく申し上げますと国内の販売に関しましてはIQシステムの従来品から入れ替えを促進、スパイダーパネルなどの修繕工事向け商品の拡販と。それ以外では制振装置等の建材の開発、農業分野への金属加工品の開発ということで現在進めております。続きましてレンタルの国内ですがこちらもIQシステムの現場導入を促進して、現在順調にレンタル需要が高まっております、スパイダーパネル・リフトクライマ―などによる補修関連の高速の道路の補修工事対応商品としてスパイダーパネルを中心に活動を行っております。またグループシナジーを活かした経営活動、工事部による受注拡大、その他トンネル工事向けの営業を強化しております。続きまして海外の方は足場に関しましては海外事業部の設立を行いましてまた、海外子会社への各国内営業を促進中でございます。その他のところでは鋼製型枠の販売などもDIMENSION-ALL社では行っております。海外のレンタルでございますが足場に関しましてはフィリピンでの仮設機材レンタル事業ということで先程のお話もありましたように日本からの中古機材などを海外に導入を行い出荷を行っております。その他フィリピンでの鋼製型枠機材のレンタル事業というところの展開をしております。

レンタル関連事業:Iqシステム レンタル現場数・保有金額の推移

エスアールジータカミヤレンタル関連事業:Iqシステム レンタル現場数・保有金額の推移

引き続きましてIQシステムのレンタル現場数の保有金額の推移ということで今回から少しIQシステムの現状の動向、足元の動きといいますかそういったデータを少しご説明を入れさせていただきたいと思っております。現在このIQシステムに関しましては累積レンタル現場数で2,100現場、これは第2ウォーター時点で突破を行っております。その結果IQの保有というものが金額保有額は73億という事で右肩上がりに増加を行っております。また平米という単位をこのように今回から入れさせていただいているんですけどこれは現場での付帯に対する掛平米ですね。イメージをするときに足場というのはやはり平米単位で大体換算金額を行いますので、どれぐらい足場を保有しているか、ビル1棟1当たりにこれだけの平米数をかけてというような一つの手法としてみていただきたいと思うのですけど、こちらで申し上げますとこの右側の保有量2.3倍というところでございますが現在保有しておる機材が70.3%ほど稼働を行っておるということで、ほとんどの機材が出払っているという状態でございます。この平米換算については後程、業界全体の保有量と弊社の現在のIQ足場の普及率そういったところについても触れていきたいというふうに思っております。

レンタル関連事業・賃貸資産出荷額の推移

エスアールジータカミヤレンタル関連事業・賃貸資産出荷額の推移

続きまして賃貸資産の出荷額の推移というところでございますが、土木機材の方の稼働もいよいよ始まっておりまして、左から右に見ていけば一目瞭然でございますがこのように既に過去最高を超えていっております。現状この第3クウォーターに入ってより一層加速をしておりまして稼働率が右肩上がりに上がっていっているというのが足元でございます。

販売関連事業:Iqシステム普及状況

エスアールジータカミヤ販売関連事業:Iqシステム普及状況

続きまして先程申し上げさせていただきましたように普及率、どのように普及をしているのかというところでございますが、この第2クウォーターにおきまして288万平米というところですね販売実績の方は9億2,500万という風になっております第2クウォーター時点ですね。こちらは累計ではなく第2クウォーターの推移でございます。そして右側の従来建枠に対するIQシステムの比率というところでございますが、もう少し下の方を見ていただきますと建枠平米数というのがございまして少し字が細かいんですけど、その下に建枠保有量2632万枚かける1.7というのはこれは高さです。平米ですからその足場の高さを表します。かける1.8という縦と横の長さなんですけどこれが業界の建枠のデータとして出ておる部分ですが、約世の中に8,000万平米。平米換算ですると、このIQの旧型のタイプといいますか在来の商品が世の中にあると。それに対しましてIQシステムの平米というのは現在288万平米。これは当社のレンタル機材と外部への販売実績からデータとして出させていただいております。そうしますと現在におきましては全体の3.6%の普及率であると。ですからじゃあ単純にまだ96%ぐらいそういった在来の市場のあるのかというところでございますが、弊社と同様に次世代の足場という事でこのようにIQと同じ同類品の導入が進んできておりまして、業界全体では約1割、10%ですから約800万平米が既に次世代の足場へシフトしておるということで、この流れが右肩上がりにどんどん加速をしていっているというのが現状でございます。

社会インフラの再整備(維持補修)への積極展開

エスアールジータカミヤ社会インフラの再整備(維持補修)への積極展開

続きましてインフラ整備維持補修の積極展開というところで、2030年までには維持補修投資が政府民間共に緩やかに上昇すると予測をされております。2020年には政府が5.4から5.7。あと民間住宅、土木などを致しまして15.3兆円から15.6兆円と。これが2030年には17.2兆円から18.6兆円という風な数値を現在見ております。それに対しまして当社も集合住宅や超高層建物への対応機材としてIQ、また移動昇降式足場のリフトクライマー、そして道路橋、高速道路、鉄道への対応機材としてIQシステムやスパイダーパネルといったそういった商品のラインナップを拡充をしております。

アグリ事業(販売関連事業)・海外事業関連も基盤固め

エスアールジータカミヤアグリ事業(販売関連事業)・海外事業関連も基盤固め

続きましてアグリ事業、また海外事業関連の基盤固めというところで、現在やはり今後未来に対しての準備も積極的に行っておるというところで、アグリ事業に関しましては農業用のハウスを施工と共に育成をしているということで、やはり建設現場と同じように農業の世界におきましてもやはりそういった施工管理というものが不足しており、こういったところを当社がしっかりと農業関連の力になれるように育成を行っていっているというところでございます。また海外の方でございますが、海外に関しましては今年度からセグメントを開示させていただいてますように我々としても積極的に展開をしていき、しっかりと将来の未来の基盤を作って参りたいという事で、収益をしっかりと入れるように努力をしております。

今後の見通し(まとめ)

エスアールジータカミヤ今後の見通し(まとめ)

今後の見通しというところにございましては、以下を見ていただいての通りだというところでございます。

株主還元の状況

エスアールジータカミヤ株主還元の状況

配当に株主の還元の状況というところで配当金でございますが、配当金に関しましては2017年の3月期予想として配当金10円ということで第2クウォーターでは3.5円、そして第4クウォーターでは期末では6.5円、配当を行う計画でおります。以上でございます。ご清聴ありがとうございました。

エスアールジータカミヤのIRはこちら
http://www.net-presentations.com/2445/20161117/flashplayer.html

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